なぜ日本人講師が最適なのか

アルサス英会話最大の特徴は、

日本人講師による初心者のためのレッスンです

「講師は全員外国人」というキャッチフレーズは目にすることが多いですが、
日本人の英会話初心者に最も適しているのはネイティブではなく、
日本人の講師だと自信を持って言えます。

散々ネイティブ推しの宣伝文句を聞いてきた方々には最初は受け入れられ難いかもしれません。
しかしよく考えてみて下さい。
例えばあなたが美肌になりたいとして、
1.何もしなくても美肌だった方
2.努力して美肌を獲得した方
どちらのアドバイスが欲しいですか?

答えは明白ですよね、誰しも2の方の話を聞きたいはずです。
何もせずとも体質的に美肌なのが1のほうで、それにあたるのがネイティブです。
ネイティブの講師に「どうやって英語上手になったんですか?」と聞いても、彼らは答えを持っていません。

苦労せず会得したので。

ネイティブの講師は英会話のために努力したことがありません。
私たちが自然に日本語を話せるように、彼らは難なく英語を会得しました。
「どうすれば英語が話せるようになれるの?」
という質問に答えられるのは、それを苦労してクリアした日本人講師だけです。
そのため外国人講師によるレッスンは中・上級者の方のみに行っております。

代表である私は苦労して英語を会得して、英会話のために必要な原則を定めました。

アルサス英会話スクールでは正しい英語そして通じる英語の2つを重視する「アルサス流」で指導しております。

そして初心者のうちに特に重要なのは「通じる英語」です。

中学高校の英語では先生が事前に用意した答案通りでないと「正解」はもらえません。

しかしコミュニケーション、会話では相手にさえ伝わればいいんです。

間違った文法、不自然な表現、少し違う発音等ケチをつければキリがありませんが、会話においてはすぐに作れる間違った英語の方が5秒かけて作る正しい文章よりも価値があります。
英語のキャッチボールを繰り返し、「ちゃんと通じた」と自分にOKをあげ続けることの方が、相手を待たせながら完璧な文章を作ることよりもずっと重要です。

英語のテストで×をつけられた経験は誰しもあるのではないでしょうか。

「これでも通じるじゃないか」と私も学生時代不満に思いました。

これからの英語の勉強はそういった正しい間違ってるといった基準ではなく、もっとずっと自由なルールで行われます。

中高で英語が嫌いだった、成績は良かったけど特に好きではなかった、好きだったしもっと知りたい、そんな方にぜひ本当の英語を好きになってもらえたらと思います。

その一方で「正しい英語」もとても重要です。

間違った英語を話しているとビジネスでなめられますし、難しい要求もお願いの仕方1つで通ったりもします。

「ミスなくしゃべりたい」「変な英語は話したくない」という方がいます。
彼らには間違いを良しとする「通じる英語」は抵抗があるかもしれませんが、これを経て必ず「正しい英語」に至ることができます。

どちらも欠けてはいけない両輪です。

正しい文法で話せるようになるには少し時間がかかりますが、アルサス英会話スクールでは自宅学習の進め方まで含めてカバーしております。

こちらに「正しい英語」のための重要な3メソッドを紹介しております。

当スクールの教え方の核となる独自のメソッド「アルサス流」をぜひ知っていただければと思います。

*正しい英語のための3メソッド

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